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傍観者

今朝、

福岡ローカル見てたら、

「<福岡・春日市教委>体罰容認、中学校で4割 小学校13%」(Yahoo!ニュース)

ってな話題をやってた。

体罰容認派教職員や
批判派教職員がいる中で、

傍観派ってのが
約30%いるんだそうだ。

体罰を

容認するのか、

批判するのか、

って
たずねるだけで
十分だと思ってたけど、

傍観するのかって・・・

そういう選択肢
教職員に対してアリなんだ(笑)

それにしても、
この30%の教職員は
なんで傍観するんだろう?

街中で
見ず知らずの誰かが
見ず知らずの誰かを
蹴ってるのを見ちゃった
ってのとは違う。

学校内で、
しかも学校教育法で体罰が禁止されてる中、
知ってるあの人が
知ってる生徒や学生を
蹴ってるのを見ちゃうんだよ。

なんか言えるだろう。
なんかできるだろう。

よく「いじめ」問題で
傍観者の責任って話が出る。

傍観者にしてみれば

見て見ぬふりも
生きていくための知恵。

かかわることで
むしろダメージ受けることがあるから。

だから・・・
その気持ち・・・分からなくもない。

でも、

法の下で活動してる
教職員だよ。

教職員が、

教職員の「体罰」を傍観するって
どういうことかいな???

単純にその理由をしりたい



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テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

いろんな後期高齢者

先日テレビで見かけた
おじぃちゃん

そのタイトルは
どうしてそのようなタイトルに
されたんですか?
ってな質問に、

「知らんよ。
誰かが勝手にそうしたのさ」

ってなことを
笑顔で話していた。

その日の午後、

たまたま
本屋に立ち寄ると、

例のおじぃちゃんの本が
並べてあった。

これはっ!

手に取り、

ちょっと立ち読み(笑)

なんだか
ぐっと涙がでてきて・・・

思わず購入(爆ッ)

竹浪正造じぃちゃんの
『はげましてはげまされて』



そこに描かれている家族の姿に、

私は父や母を思い出す。

昭和の臭いがする(笑)

そういえば
うちも
父が豆まきしてくれたなぁ・・・
とか(笑)

そういえば
実家には
柱に、背比べの跡あったなぁ・・・

そういえば
うちも
父が
マイクで
テープレコーダーに
父の好きな歌を録音してて、
あとで聞いてみたら
私と母のしゃべり声と
大笑いしてる声しか入っていなくて
大爆笑したなぁ・・・

私がいなくなった後、
父と母は
こんな風に過ごしていたのかなぁ・・・

そういえば
「今日はお父さんが〇〇してくれたんよ~」
って
電話でよく母が言ってたなぁ

そういえば・・・

父も
母に先立たれた
仏壇の前で
「なんでオレだけが残されたのか」

よく言ってたなぁ・・・

そういえば
父も
いつまでも恋をしていたいと
80過ぎても言ってたなぁ(笑)

今日は
食材配達の
ヨシケイさん(若い女性)が来るから

朝から
髪にくしをいれ
香水をつけ
お気に入りの服を着て待ってたよね~
お父さん

父や母を思い出させてくれ、

私の知らない
私には見せなかった
父や母の姿まで想像させてくれる
そんな本。

一気に
読めちゃう本だが、
今の私には
途中何度も本を閉じてしまう
泣けて泣けてしょうがない本だった(笑)

ちなみに

その本屋で、

せっかく来たんだから
もう一冊何かをと
ぷらぷらしてて
目に留まり
購入した本が
もう一冊ある。

木谷恭介さんの『死にたい老人』



正造じぃちゃんの
ほのぼのいきいきした本を手に取り
本屋の中をぐるぐるしてて、

帯の

「83歳小説家、長く生きた。
そろそろ死に頃か。
で、自死決行。」

ってヤツに
えええっっ!!

ちらっとめくって読んでみると、

なんと
断食で死のうとしてるってことに
えええええっっっ!!!

この本も
思わず購入してしまった(笑)

周囲の人が
罪に問われないように
ひとりで安楽死をするというのだ。

積極的安楽死は認められていない。
しかも精神的苦痛に関しては
なおさら認められていない。
自殺は
自殺幇助や保護責任者遺棄致死などで
周囲に迷惑がかかる。

だから
絶食によるひとり安楽死を
するというのだ。

その理由は
生きる必要がなくなったから。
だから
そろそろ“お開き”にしたいと思ったから。

なんだろう・・・

あのじぃちゃんの本で
ちょっとほんわかしてた心が
波打って、
でもって
ムカついた(笑)

まだまだ
何かやりたかったにちがいない
亡き父や母のことも
頭によぎり、
マジ、ムカついた(笑)

でも、
ゆっくり読んでみると・・・

とってもまどろっこしいが、

木谷さんは
結局
自分の生に執着し、
その生をまっとうしたくて、
その方法が
自死だってことのようだ。

でも、

確定申告を
自分でしなきゃならないから
体調を回復させるってクダリは
ちょっと笑った(笑)

それから、

マッカーサーの
「老兵は死なず
ただ消え去るのみ」
って言葉のように
自殺はしたくないけど
消えるようにこの世からいなくなりたい



言ってるわりには
医師や
ケアマネージャーや
周囲の人々
が常に
関われる環境にいるあたりも
笑えてくる(笑)

だけど、

断食をしていて、

胃痛があったり
心不全になったりして
断食を
やめなきゃならなくなったのは

自分が病気になることや
気を失うことを
無意識に望んでいたことによる
“逃げ道”だったって
がんばって分析してるあたりは
かわいらしい(笑)

まぁ

ひとは
なかなか
ひとりでは死ねないってことか・・・

っていうか
むしろ
彼はこうやって
長生きするんだ・・・

って思った。

いやはや
人には
いろんな生き方があるもんだ


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震災から半年たつんです。

紹介したい本がある。

1995年の阪神淡路大震災、
その避難所で救護活動に尽力され、
<心のケア>という言葉を日本に広め、
2000年、39歳、志半ばで亡くなられた
精神科医の安克昌氏の
『心の傷を癒すということ』



「心のケアを最大限に拡張すれば、
それは住民が尊重される社会を作ることに
なるのではないか。
それは社会の「品格」にかかわる問題だと
私は思った。
復興の中では補償や財産やローンなど、
難しい問題が続出するだろう。
ただでさえ、もめやすい事柄である。
そこに必ず不公平感が発生してくるだろう。
納得のいかない結果に終わった人たちは、
自分が尊重されていない
感じるに違いない。
心のケア>が単なるかけ声で終わらないために、
具体的な方法論が
今後ますます必要とされるのである。」

今回の震災後も、

被災者は
大人も子どもも
高齢者も頑張っている。

さみしいけど大丈夫。

つらいけど大丈夫。

不安だけど大丈夫。

「大丈夫、大丈夫」という
一人ひとりの頑張りが
いったいどこまで続くのか。

「被災地のコミュニティの問題は、
日本全体の問題でもある。
日本の社会は、
人間の「力強さ」や「傷つかない心」を
当然のこととしてきた。
また、バブル経済の際にも、
モノやカネだけが幅を利かせる、
いささか品のない風潮が
全国に蔓延した。
人間の心の問題などは省みられなかった。
しかし阪神・淡路大震災によって、
人工的な都市がいかに脆いものであるかということと同時に、
人間とはいかに傷つきやすいものであるか
ということを
私たちは思い知らされた。
今後、日本の社会は、
この人間の傷つきやすさを
どう受け入れていくのだろうか。
傷ついた人が
心を癒すことのできる社会を選ぶのか、
それとも
傷ついた人を
切り捨てていくきびしい社会を選ぶのか・・・」

私も
どちらかというと
「力強さ」や「傷つかない心」派だった。

だけど、
母が亡くなり、
父が亡くなり、

一人になったと感じたとき

自分の弱さを痛切に感じ、

たっぷり泣けない
たっぷり弱音をはけない状況に、

「頑張らなくていいって誰か言ってよ」
と何度思ったことか。

いろんなことを自分で背負っていた母も、
母が亡くなった後
高齢で一人暮らしをしていた父も、
同じように
心の奥底で感じていたのではないか・・・

そんな感情も
同時に私を襲うのだが、
その感情をどうすることもできない。

そんな葛藤の後遺症(笑)は
今でも続き、

ふっと
自分自身に対する心残り感に見舞われる。

それは
自分の存在に尊厳を感じられないってことにつながる。

被災地で
自殺、孤独死が特に多くおこるのは
そのためなんじゃないだろうか・・・
と、個人的には思ったりする。

「“心の傷を癒すということ”、・・・
それは社会のあり方として、
今を生きる私たち全員に問われている。」

昨日も記事にしたが、

被災地を
何度も何度も傷つける風評。

「専門家のレベルを超えて、
政策の立案という次元から
隣人への気遣いという次元まで、
さまざまなレベルでの『ケア』を考え、
実現することが必要なのだ。」

長い引用になったが、

震災から半年たとうとしている今、

自分はこれから先
どんな社会だと幸せかなぁ~と

マジで考えてみたい。


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無縁って・・・

最近、
介護の問題に興味を持ち、
そっち系の本を読んだり、
そっち系のTV番組を見たりしていた。

介護の問題って・・・

結局は
個人が社会の中でどう生きるかとか、
どう死ぬかってことに関わってくる問題だなぁと
思い至っている今日この頃。

だから
もちろん

「無縁社会」って言葉も
私の中では気になる言葉だった。

そんな中、

無縁を過剰に演出ってな話を
yahooニュースで見た^^;

無縁を過剰演出って・・・

もしほんとにそうだったら
何のために^^;

っていうか、
だいたい
無縁って何?

無縁って
孤独とか・・・
そういうこと?

従来の血縁や地縁が無であるって意味?

それを過剰に演出することで、
メディアは
私たちをどこへ連れて行こうとしてるの?

ちなみに読んでみようと
『無縁社会』を手に入れていた私・・・



まだ読んでないんッスけど

先日読んだ
『デンマークの高齢者福祉と地域居住
-最後まで住み切る力 ケア力 地域力』の中で、



「生き方の選択」
って話が出てくる。

そして
それは同時に
「逝き方の選択」だと。

デンマークでは
自らがコミュニティを選ぶ。
そして、
その中で生きる
ひとりの「私」として
孤独や死の覚悟をし、
様々な決断し、
自らの生を楽しむのだそうだ。

もし、
無縁が
従来の血縁や地縁が無い(薄い)
ってことを意味するのだとしたら、

それらの復権という方向もあるが、

もう一方で
自らで縁を選択的につむぐ方向も
あるのかもしれない。


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老人介護

物理的な多忙さというより
精神的な多忙さに追われてた日々・・・

ブログの記事を書きかけては
・・・とりあえず寝よっ(笑)
って感じで、
寝ることで精神的多忙さから逃れていた私は、

っていうか、
むしろ眠くて眠くてしょうがなかった私は(爆)
なかなかブログに記事がアップできず、

グリムスも
すっかり元気ない感じになっちゃって・・・

グリムス元気ない

しかし、そんなこんなしてたら

その多忙さにも飽きてきた(爆)

飽きてきたっていうより
寝すぎて元気になったと言った方がいいのか

若干復活したよろこであった

いろいろ問題はあるが、
一番は7年前に母が亡くなった後、
一人暮らしをしている高齢の父の問題だ。

これがまた頑固な父で^^;

介護や福祉のサービスを受けようとしてくれない。
自分でできると言い張るが、
どんどんできないことが増えている。

しかも、
一人暮らしのお年寄りをねらった詐欺(まがい)にひっかかった
でも、その事実を認めようとしない。
こっちはその処理で必死なのに

昔から頑固な父で、
これまで自分のやりたいことだけをやってきた。
どんだけ母が苦労したか(涙)

それでも、
この人なりに生きてきた。
それも一つの人生。

しかしっ!!
老いたら話は別だ。

自分なりの人生を好き勝手に生きることができなくなる。
必ず誰かの助けがなきゃ好きなこともできなくなる。

その老いを認めたくないのか、
父は、
絶対に介護や福祉の世話にはならないと言い張る。

でもでもっ!
私に全面的に頼る。
私を自分の手足のように思ってる。

子どもなんだから、お父さんの面倒をみてあげなきゃと
人は言う。

お父さんの面倒をみないと言っているわけではない。
子どもが親を100%抱えなければならないのか?
親の介護という物理的・精神的な負担を子どもが100%みなければならないのか?
子どもは親の手足なのか?
子どもの人生はどうなるのか?
今の日本の高齢化が抱える問題の一つだ。
それが我が家にもおこっている。

特に日本社会は、
家族ってことへの期待がデカイ。
しかし、少子高齢化の社会では、
私のような一人っ子が
親の面倒をみることになる。
(自分の親だけじゃなく、
社会保障の面では他の親世代の面倒もみることになる)

一人でみろなんて、そんなこと言ってないよ。
介護や福祉を利用したらどう?
と人は言う。

ですからぁ・・・私の父は、
それを一切拒否するんですよ。

そんな高齢者多いですよって、
高齢者福祉センターの方に言われた。

いやいや^^;
多いか少ないかってことより、
どうすれば父も満足、私も満足して
おだやかな生活を送れるのか、
具体的に教えてください

結局、本人が希望しなければ、
福祉のサービスも受けられないってことで、
またまた家族の問題に再び舞い戻る。
とはいうものの、
ときどきセンターの人が見回りに来てくれることになった。
娘さんから頼まれたってことは内緒で(爆)
私が頼んだとなるとすさまじく拒否するだろうから

で、年明け早々大喧嘩。

よろこ「お父さん、
仮に、お父さんと一緒に暮らすようになったとしても、
私は24時間365日
お父さんの手足となって動くことはできないのよ」

父「そんなこと分かってる!
お前に迷惑はかけない」

よろこ「実際は、私に頼ってるじゃない。
洗濯、掃除、買い物、お風呂・・・
私が実家に帰ってくる日を待ってるじゃない。
あれしてもらおう、これしてもらおうって。
今までできていたことが一人でできなくなったんだったら、
人にお願いしようよ。
頼ったっていいじゃん。
でも、それが全面的に娘じゃないとダメってことになると
私もどうしたらいいか・・・
私にも自分の生活や人生があるから、
お父さん中心の生活にはなれないのよ。
それにお父さんは介護保険料も払ってるわけだし、
サービスを受ける資格はあるのよ。
今年こそヘルパーさんに来てもらおうよ。」

父「いやっ!!
自分でやるっ」

よろこ「そんなこと言ったって、
実際はできないことが増えてるでしょ?
あれもできない、これもできないって
自分で言ってるじゃない。
それに・・・
足もよろよろとなってきてるし、
耳は遠くなってきてるし、
人と話すこともないから声帯が老化して
声も出にくくなってるし・・・
(ここで詐欺にひっかかった話は出せない。
本人は騙されてないと言い張ってるので、
騙されたでしょなんて言おうもんなら、
会話にすらならない大喧嘩になる)」

基本、自分のペースで
自分のやりたいように生きたい人だが、
それが過ぎて、ほぼ引きこもり状態。

ヘルパーさんに来てもらったり、
デイサービスに行くってことが、
自分の生活を乱されるとも思っているようで・・・

よろこ「ヘルパーさんやデイサービスを
お父さんの都合で
利用すればいいんだよ」

と言っても、

父「いやっ!!」

よろこ「じゃあ!どうすればいいのよっ!」

父「どうもせんでいいっ!!」

どうもしなかったら・・・
独居老人の孤独死なんてことになるじゃん

よろこ「ほんとに動けなくなったらどうするのっ?」

父「そのときはそのとき。
誰かが何とかするさ」

よろこ「だから、
その誰かってのが私になるわけでしょっ!!
お願いだから
元気なうちから福祉との関係をもっててくれないかなぁ

実際には、
こんな会話が
昨年ず~~っとなされていた^^;

父が通っている病院の先生は、
父の顔をみるたびに
「ヘルパーさんを雇いなさい」
とか
「元気なうちから施設に入りなさい」
とすすめるらしい。
だから嫌いだと父は言う(笑)

年明け、私がついて行ったときは、
先生から
「あなたと一緒に住むってことはできないの?」
と言われた。

確かに・・・

しかし、
父との数十年間の積み重ねによる私の心理的な問題は
そんなにあっけらかんと「だね、一緒に住もう」と言えるものではない。
それに、経済的な問題もあるし・・・

そういう個人的な問題も含め、
どうしたもんかと精神的に多忙だったのだ。

だだ、それにも飽きた(笑)

そういえば、
『超訳 ニーチェの言葉』で


069「飽きるのは自分の成長が止まっているから」

ってのがあったなぁ(爆)

「・・・飽きる・・・
それは、本当は自分自身に飽きているということだ。
・・・自分の心が変化しないから飽きるのだ」

同じことを繰り返し、繰り返し、繰り返し・・・
考え、語る・・・

そりゃ飽きるさね^^;

で、飽きた後、
ちょこっと気持ちが変化した。
成長したのかな(笑)

とりあえず
父が頑固に頑張って生活し続けている間は
「元気な父でなにより」ってことで
ありがたく思っておこうって

しかし・・・
私の不安は解消されたわけではないので、
またムクムクっと湧き上がってくることだろう・・・

追伸
私が精神的に多忙にしていたこの間、
応援や拍手をいただきまして
感謝、感謝でございます


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プロフィール

よろこ

Author:よろこ
世の中けっこうおもしろい。

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